LifeKeeper for Windows v7.0.1 リリースのご案内

■以下のプラットフォームを新たにサポートしました。
・Windows Server 2008 R2 に対応しました。

■機能追加
・Generic ARKのサンプルPerlスクリプトが追加され、これにより簡単にWindowsサービスを保護することができるようになりました。

・GUIクライアント(管理画面)上に”Refresh”ボタンが追加され、障害発生時などに手動で最新のステータスを確認できるようになりました。

・SQL Server ARKが、SQL Server 2008 R2に対応しました。また、SQL Server 2005/2008 の以下のオプション・サービスを保護対象に設定可能となりました。
– SQL Distributed Transaction Coordinator
– SQL VSS Writer

■修正
・以下の問題を修正しました。詳細につきましては下記URLをご参照ください。

[Windows]フェイルオーバーしても、仮想IPアドレスの設定が残ったままになる

lk.sios.com/?p=1109

【メディア出荷開始日】
2010年12月15日(水)

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