[Linux]レプリケーション領域のリサイズについて

LifeKeeper for Linux v8.1.2 未満ではレプリケーション領域の容量を変更する場合は、リソースの再作成が必要です。
LifeKeeper for Linux v8.1.2 以降よりサポートされた mirror_resize コマンドを使用することで、リソースの再作成をすることなく
レプリケーション領域の容量を拡張することができます。

■参考情報
コマンドラインからのミラー管理
http://jpdocs.us.sios.com/Linux/9.3/LK4L/TechDoc/index.htm#datakeeper/administration/command_line_mirror_administration.htm



改訂履歴
[公開日:2014年1月21日] [更新日:2016年10月17日] リンク先ドキュメントを v9.1.0 へ変更 [更新日:2017年7月5日] リンク先ドキュメントを v9.1.2 へ変更 [更新日:2017年10月23日] リンク先ドキュメントを v9.2.0 へ変更 [更新日:2017年12月18日] リンク先ドキュメントを v9.2.1 へ変更 [更新日:2018年3月19日] リンク先ドキュメントを v9.2.2 へ変更 [更新日:2018年9月5日] リンク先ドキュメントを v9.3 へ変更  

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