LifeKeeper for Linux v8.3.1 / Single Server Protection v8.3.1リリースのご案内

LifeKeeper for Linux v8.3.1とLifeKeeper Single Server Protection for Linux v8.3.1がリリースされました。製品受注・出荷開始日は2014年10月1日です。
本バージョンは製品の不具合修正をメインとしたメンテナンスバージョンとなります。
各製品の詳細情報は下記の通りです。

 

  1. LifeKeeper for Linux v8.3.1のアップデート
    • [LifeKeeper Core]メンテナンスおよびBug修正
      • Java SE Runtime Environment 7u67 (x64) をサポートしました。
      • 一定期間経過後にノード間通信が不安定になる問題を修正しました。
      • LifeKeeper ログをメンテナンスしました。
  2. LifeKeeper Single Server Protection for Linux v8.3.1のアップデート
    • [LifeKeeper Core]メンテナンスおよびBug修正
      • Java SE Runtime Environment 7u67 (x64) をサポートしました。
      • v8.3.0 の起動時にパラメータを正しく読み込めない問題を修正しました。

[注記]

  1. LifeKeeper, Single Server Protectionともに、v8.3.1からJRE 6.xをサポート対象から外しました。
  2. LifeKeeper for Linux v8.3.1およびLifeKeeper Single Server Protection for Linux v8.3.1へのアップデートをご希望のお客様は、アップデート申請書をご提出ください。

※製品価格については価格表をご参照ください。

<改定履歴>
掲載日 : 2014年10月1日
改定日 : 2015年6月3日
記事件名を下記から変更しました。
変更前「LifeKeeper for Linux v8.3.1 / Single Server Protection v8.3.1リリースのお知らせ」

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